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sonoda satosi

 『世界で自分だけの造り!』
住宅は住む人、家族構成、生活スタイルなどにより本来みんなちがいますよね。でも、最近の家ってどれでも真四角の箱みたいな形で、見る人が見れば家なのに「この家は何年式の家だ」とすぐにわかってしまう。メーカー側の都合で作られた家はどれもみな同じ家ばかり。家を選ぶときには時代に流されず30年・40年過ぎても「古いけど味のある家」と思える家造りをしていきたいです。
 そのためには、メーカーによる家造りではなく、“お客様による家造り”をしていただき、私達はよきアドバイザーでいたいと考えます。


アーデンホームの家を造っているスタッフ

nisina yutaka

『気に入って暮していただきたい』
ごく当たり前の言葉ですが、それが私の一番大きな願い、思いです。
“買ってもらう事”より“気に入って使っていただく事”。それが家というお客様の一生の一大事業ですと、“買ってもらう事”より気に入って暮していただく事”それが私達又会社にとりまして大事だと思います。
輸入住宅がお好きな方は特にその思いが強いように感じます。その期待に応えられるご提案、取り組みを、そしてお客様に“家造りが楽しい”と感じてもらえる会社でありたいと思います。
“気に入ってる”“楽しい”そのお客様のお客様の言葉が私達の喜び、満足です。
harada kaori

私も8年ほど前に家を建てました。家が出来上がるのを毎日楽しみにしていました。あれこれと注文をしましたのでその結果とても気にいった家が出来ました。
お客様も自分好みの家が出来あがり、、満足して頂ける様に自分のこだわりを営業マンにお伝えください。
私達もお客様と一緒にアーデンの家を造って行くことを楽しまさせて頂きたいと思います。



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yamaoka masasi

『アーデンホームにして良かった!!』
その一言を頂くことが私達の一番の喜びです。
家を建てるということは大変な作業です。メーカー選びから始まって、土地、間取り、外観、仕様の決定、ローンの申し込み、工事中の現場の確認、そして完成後のメンテナンス。どれ一つおろそかに出来ないと思います。
『アーデンホームにして良かった!!』
本当に満足していただけるお客様にしか掛けてもらえない言葉です。すべてのお客様にそう言って頂きたい、それが私達の願いです。